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視能訓練士 検査助手募集 千種区 山本眼科

千種区の山本眼科には、国家資格である視能訓練士が常時2名勤務しており、眼鏡処方やオルソケラトロジー、白内障手術の眼内レンズの選択、あるいは小児弱視訓練など、より専門性の高い検査治療を行う上でかかせない存在として活躍しています。 このたび、患者様の増加にともない、視能訓練士・検査助手 のパート(常勤も応談)募集をしています。 パート

夏期休診日のお知らせ

8月9日(日)から17日(月)までは夏期休診いたします。 ご迷惑おかけしますが、ご了承お願いいたします。  

日帰り白内障手術の予約状況 9月

千種区の山本眼科の白内障手術 は、火・水曜日の午後から、日帰りで行います。 8月は予約満了となりました。 9月は後半にまだ余裕があります。 白内障手術ご希望の方はお早めにお問い合わせください。 術前検査を手術希望日の1―2週間前に行って眼内レンズを決めます。 当院ではアクリル製の最新の眼内レンズを使用しています。

近視進行抑制とオルソケラトロジーについて

オルソケラトロジーが近視が進むのを抑制するということで、たいへん注目されています。 近年、スマホやPCも低年齢から利用する子供が増えていることから、近視の進行が世界的に問題となっており、20代の方の強度近視(-6D以上の強い近視)が増えています。 これは近くを見すぎて眼球が後ろに伸びていくために長くなることが原因です。伸びることによって網

オルソケラトロジー (夜装用コンタクトレンズ) について

山本眼科では オルソケラトロジー(夜装用するコンタクトレンズ)による近視治療をおこなっています。睡眠中にコンタクトレンズをつけることで角膜表面にレンズ効果を生み、日中の裸眼視力の改善を行う近視矯正方法です。裸眼で日中に水泳やスポーツなどができることがメリットですが、もう一つ大切な効果があります。 オルソケラトロジー は眼鏡に比べて近視が進むのを
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