お知らせ 一覧

手術をせずにまぶたの開きを改善する眼瞼下垂治療薬「アップニーク®ミニ点眼液」の治療を開始しました。

「まぶたが下がってきて見えにくい」「目が重たい」「夕方になると目が疲れて、ずっと目をつぶっていたい」という訴えの方がいます。 これらの症状の原因のひとつは後天性眼瞼下垂(がんけんかすい)です。 まぶたの筋力低下やたるみのために、上のまぶたが下がってきてしまう状態で、加齢や長年ハードコンタクトレンズを使用している方に起こりやすい病気です。

5月28日(木)午後~ 5月30日(土)は休診いたします。28日午前は通常通り診療します。

院長出張のため   5月28日(木)午後 ~ 5月30日(土)は休診いたします。 5月28日午前は通常通り 12時半まで診療します。      大変ご迷惑おかけしますが、よろしくご了承のほどお願い申し上げます。

白内障手術予約状況   ご希望の方はお早めにご相談ください

山本眼科の白内障手術 は、火~木曜日の午後に日帰りで行っています。 6月は残り1枠となりました。 7月は前半は残り少なくなっています。 手術をご希望の方は早めにお問い合わせください。 白内障手術日程の状況やご相談は初診の方もお電話にてお気軽にお問い合わせ下さい。  山本眼科

オルソケラトロジー 近視治療(夜装用コンタクトレンズ) について

名古屋市千種区東山(本山)の山本眼科では オルソケラトロジー(夜装用するコンタクトレンズ)による近視進行抑制治療をおこなっています。 睡眠中にコンタクトレンズをつけることで角膜表面にレンズ効果を生み、日中の裸眼視力の改善を行う近視矯正方法です。裸眼で日中に水泳やスポーツなどができることがメリットですが、オルソケラトロジーにはもう一つ大切な効果が

小児の近視進行抑制治療(クロセチン、焦点深度拡張型コンタクトレンズ、オルソケラトロジー)について

山本眼科ではオルソケラトロジー近視治療、拡張焦点深度(EDOF)型コンタクトレンズ処方、クロセチン内服治療を取り入れて、お子様の近視進行を抑制することをはかる治療を行っています。 近年、スマホやPCも低年齢から利用するお子様が増え、小児の近視の進行が問題となっています。 近視は眼球が後ろに伸びていくために長くなることが原因です。と
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