📕網膜硝子体の眼底検査の時には🚇️地下鉄のご利用が便利です。

  • 眼科では、糖尿病網膜症や飛蚊症など、網膜硝子体の詳しい眼底検査のため、瞳孔が広がるようになる目薬(散瞳薬)を使うことがあります。
  • 眩しくてみえにくくなり、もとに戻るまでに3~5時間ほどかかるため、帰りの運転は控えていただく必要があります。
  • 散瞳検査を行うときは必ずお尋ねして検査が可能か確認しますが、ご自身で運転して来院されている方は後日再来しなおしていただくことがあります。
  • 当院は地下鉄本山駅②番出口すぐ左手にありますので、千種区、名東区、昭和区などから地下鉄のご利用が便利です。
  • 🚇️東山線をご利用の場合
  • 星ヶ丘、東山公園方面からは最後尾から一番後ろの階段を、
  • 栄、池下、覚王山方面からは先頭車両側の前の階段をご利用下さい。
  • 🚇️名城線をご利用の場合
  • 八事、名古屋大学方面からは先頭車両の前の階段を、
  • 自由ヶ丘方面からは一番後ろの階段をご利用下さい。